2026.09.19
イベント情報
開催日
2026 11/14 - 2026 11/15
GREEN SPRINGS(立川)
GREEN GROWN MARCHE! 秋の収穫祭2026
毎週火曜日に立川のGREEN SPRINGSで開催されているGREEN GROWN MARCHE!
今年も秋の収穫祭の開催が決定しました!
GREEN SPRINGSは今年で開業6周年を迎え、収穫祭イベントは14回目を迎えます。
マルシェでは収穫したてのお野菜のほか、お料理が華やかになる楽しい調味料も!
お菓子やパン、お茶やコーヒー、ワインやビール、こだわりの作り手のお店が並びます。
音楽LIVEは広々とした芝生エリアでフリーでお楽しみいただけます。
ぜひ小さなお子さまもご一緒にお楽しみください。
遊びに来ていただいたみなさんにとって、心地よい空間・時間でありますように!
つくる人、食べる人、みんなで一緒に楽しみましょう。

【概要】
開催日時:2026年11月14日(土)~15日(日)11:00~17:00(予定)
※雨天決行・荒天中止
※予告なく変更・中止となる場合がございます
会 場:GREEN SPRINGS 2F
主 催:株式会社立飛ストラテジーラボ
企画運営:東京西洋野菜研究会
【マルシェ】
〈11月14日 sat.15日sun.〉
東京西洋野菜研究会/たねと苗と野菜のお店 野村植産/伝統作物種苗保全ネットワーク会議/ヒノサク/よのなか/島想食堂/らくだ道商店/Small Things /おいもや農家の台所/KOJISTOCK/モザイクワールド/TakaiTOCoffee/KUNITACHI BREWERY/小林生駒高原葡萄酒工房/エスタリコ・ジャパン/TSUKAMOTO TEA COMPANY /おかしやパージュ/Ichie /cocokara×Cafe MITTEN/想造楽工/愛碧陶器/KINO LAB./TOKYO COFFEE TACHIKAWA/DOG&CAT JOKER
〈11月14日 sat.〉
berge/肥前佐嘉 角屋/ord coffee shop/木のうつわ 木の道具 そのべ
〈11月15日sun.〉
hidamari tea TOKYO/ツカノマチャイ/日好珈琲/無添加焼菓子lerisa /植物性のお菓子屋あおいとりとひなぎく/22Bakery
And more!
【キッチンカー】
〈11月14日sat.15日sun.〉ヒーロスヒーロー
〈11月15日sun.〉u3doco/Mekong TOKYO
【出演】
【フリーライブ@パブリックスクエア】


●蔡忠浩+パラレルモーションズ
2023年日比谷野外大音楽堂でのライブを最後に惜しまれつつも解散したバンド、bonobosの蔡忠浩が新たに主宰する不定形アコースティック楽団。bonobosの活動と並行して、時代を超えた名曲の数々を独自の解釈で弾き語りカバーしてきた蔡忠浩ソロ、そのバンド形態がパラレルモーションズとして本格的に動きだす。

●天々高々
2025年本格始動。
MOROHAのMCアフロとしてもお馴染みの“あふちゃん” (MC)と、シンガーソングライターのヒグチアイとして活動する“あいちゃん” (Pf/Vo)の2人組。マイク2つ、鍵盤1つ。お日さまボイスのあふちゃんとお月さまボイスのあいちゃんが、天高くから暮らしを見守り歌にしています。
あなたの生活も歌にされてるかもしれないよ!

●佐々木健太郎with the Band
結成25周年を迎えたロックバンドAnalogfish(アナログフィッシュ)Vo.bの佐々木健太郎によるソロプロジェクト。立川シンボパンでも活躍中。
今回はギタリストにバンド「ハシリコミーズ」より、松本アタル、ドラムに同じくハシリコミーズのサワ、そしてベーシストに佐々木の盟友である岡部晴彦を迎え、カルテット編成で臨みます。

●mi ミー
彫刻家はしもとみお、フィドル奏者小松大、音楽家中村大史の3人からなる動物たちと森をテーマにした音楽ユニット。
『mí』はアイルランド語で「月」を意味する。

●イノトモ×ゴンドウトモヒコ×Jimanica
【イノトモ】
シンガーソングライター。Eテレ「おかあさんといっしょ」をはじめとした楽曲提供の他、CMやTV番組、映画作品への楽曲提供や歌唱も数多い。
【ゴンドウトモヒコ】
音楽家。作編曲、ユーフォニアム、フリューゲルホルン奏者としても多くのアーティストのサポートをこなす。
【Jimanica - Yu Ojima】
ニューヨークでドラマーとして活動後、エレクトロニカ系の電子音と生ドラムのコラージュによるソロプロジェクトを開始。リミックスや楽曲提供、TVCM・WEBCMなど幅広い音楽制作を手がける。

●湯川潮音
多くの海外公演などを経験。2001年ポップフィールドではじめて披露された歌声が多くの話題を呼ぶ。翌年のアイルランド短期留学から帰国後、自作の曲も発表し本格的な音楽活動をスタート。以降、美しいことばの響きを大切にした歌詞、クラシックやトラディショナルを起点に置いた独自の世界観で音楽を紡ぎ続けている。